特徴

timestudy

01s 02s 03s
測定時間内に臥位、座位、立位、車椅子駆動、歩行のどの状態であったかを表示します。さらに臥位時は背臥位、右側臥位、左側臥位、腹臥位の状態も把握します。 立位、座位、臥位の姿勢変換回数を表示します。これにより、測定時間内の立ち座りの回数、起き上がりの回数の他、転倒や危険な動作の頻度を予測することが可能です。 測定時間内の臥位、座位、立位、車椅子駆動、歩行の分布状態を1時間ごとに表示します。
04s 05s 06s
測定時間内の臥位、座位、立位、車椅子駆動、歩行や各臥位の総時間、最大連続時間を表示します。 選択した測定日の臥位、座位、立位、車椅子駆動、歩行の最大連続時間、総時間数の経時的変化をグラフ化することができます。 臥位、座位、立位の動作変換回数や各臥位の変換回数を経時的にグラフ化することができます。